【アプリコットで作る自家製“梅干し”】梅が手に入らない地域でも楽しめる保存食

この時期になると、店頭にアプリコットが出始めます。
その頃になると、毎年私は、2、3年前くらいから梅干しを作るようになりました。
こちらでは梅がないので、アプリコットで作ります。

今回買ったのは、639gのアプリコットに対して塩が63.9g。
少し多めに塩を入れたので、今回は115gの塩につけてみました。

まず、梅干しを漬ける容器にお酒の入ったスプレーをかけます。
アプリコットにも同じようにお酒をスプレーします。
そして、塩とアプリコットを一緒にして、瓶の中に詰めます。

重し代わりに保冷剤を上に置いてみました。
これから水分が出てくるまで2、3週間かかると思うので、またその頃に折を見て写真を撮りたいと思います。

ボンマダ商会のツイート

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です